無線機 (現有)

IC7000M

アイコム IC7000M

開局リグです。初めての交信、初めてのHF、初めてのCW、初めてのデジタル、初めてのDXとすべてこのリグが経験させてくれました。現在は主に移動運用で使っております。

IC7600

アイコム IC7600

固定用として使っていたIC7400と入れ替えで2019年末に中古で購入しました。後継のIC7610が発売されたおかげで、ぐっと中古相場が下がっております。USB付きでデジタルモードの運用が非常に楽!現在のメインリグです。

TS530V

トリオ TS530V (100W改造機)

トリオ最後の真空管式無線機です。AFのボリュームが故障 (絞っても音が大きい) しているため、苦肉の策としてヘッドホンアンプを利用しています。受信・送信共に快調です。

FT450

八重洲無線 FT450

高校のクラブが廃止になり、引き揚げてきたリグです。予備リグとして使っています。

C6000S

日本マランツ C6000S

高校クラブからの引き揚げ品。主に1200MHz用ですが、あまり活躍の機会がありません。

TS120V

トリオ TS120V

高校クラブからの引き揚げ品。JA1YIAを復活させるにあたり、学校用として中古で購入しました。40年前の10W機ですが、校舎の屋上にフルサイズのワイヤーDPを張り、SSBでフランスとの交信に成功した思い出のリグです。CWフィルターが入っていないので、たまにSSB専用機として使っています。

TS700G2

トリオ TS700GⅡ

高校クラブからの引き揚げ品。当時寄付していただいたものですが、メータ球がLED化されていたり、オプション水晶がすべて入っていたりと豪華な仕様となっております。さすが音響のトリオ、非常に心地よい受信音なので2mをワッチするときによく使っています。ちなみに高校時代はあまりにこのリグが好きだったので自分用に1台買いました (その後後輩宅に嫁ぎました) 。

アイコム ID92

メインで使っているハンディー機です。買った当時は「何でもできるやつは良いやつだ!」という思考でしたが、結局D-Starは使っておらず現代のハンディー機としてはぶ厚すぎる筐体に悩んでおります。とはいえ、開局当時からの思い出のリグですので手放すことはないでしょう。

日本マランツ C520

父が若いころに買い、我が家に眠っていたリグです。私が無線を始めてから修理に出し、すこぶる快調になりました。デザインが気に入っているのでよく使っています。

無線機 (放出)

IC7400

アイコム IC7400 [2018年8月~2019年12月]

50Wに減力されていたものを入手し、100WにQROしました。非常に操作性も良く、2mまでQRVできることからメインリグとして使用しておりましたが、デジタルモードをより快適に運用したいと思い手放しました。IC7600を買った今でも良いリグだったと思います。

IC551

アイコム IC551 [2012年11月~2017年12月]

群馬ハムの集いにて入手。古いリグを使ってみたくて買ったような気がします。使用頻度が低かったため、中学時代の先輩にお譲りしました。

FT101ZD

八重洲無線 FT101ZD [2015年11月~2017年7月]

真空管リグに憧れて入手しました。外観は程度が良く、受信音も好きだったのですが、球が劣化していたのか送信に若干難があり、整備のできる方に譲ろうと考え手放しました。どこかで活躍してくれていることを願います。

TS520

トリオ TS520 [2014年11月~2015年3月]

群馬ハムの集いにて「動作品」とのことで入手したリグです。これが全くの出鱈目で完全なるジャンク品でした。いろいろと修理してみたのですが、途中で感電し怖くなって止めました。トランスなど使える部品を取り除いて廃棄。まさに安物買いの銭失い。

その他

工事中